偏差値の推移で見る、あいりーな生の成長の軌跡
学習塾あいりーなに通う生徒たちの、実際の偏差値の推移をご紹介します。入塾のタイミングも、伸び方も一人ひとり違いますが、共通しているのは「あきらめずに積み上げた」ということです。
中1夏入塾 Kさんの場合

中学1年生の夏に入塾したKさん。当初は偏差値55前後でしたが、AI教材による分析で苦手分野を特定し、とことん学習に取り組んだ結果、中学3年生の冬には68.7まで伸びました。
中2春入塾 Mさんの場合

中学2年生の春に入塾したMさんは、当初、小学校6年生の単元まで学習内容を戻す必要がありました。そこからコツコツとあきらめずに取り組み続けた結果、偏差値38.9から57.8まで伸びました。前提となる基礎を丁寧に積み直したことが、大きな伸びにつながった事例です。
中3夏入塾 Sさんの場合

他塾では伸び悩んでいたSさんが入塾したのは、受験の年である中学3年生の夏。決して早いタイミングではありませんでしたが、AIを使ったピンポイント学習で弱点を絞り込み、県模試では59.5まで伸ばすことができました。
大切なのは、タイミングより「積み上げ方」
3人に共通するのは、入塾のタイミングが早いか遅いかではなく、自分に必要な内容を、必要な順番で、あきらめずに積み上げたということです。学習塾あいりーなでは、一人ひとりの現在地に合わせて学習を設計するからこそ、こうした伸びが生まれています。
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