「学び」が整うと、成績は伸びる。

あいりーなは、受験テクニックより先に、学び方そのものを整える塾です。

  • 何を、どの順番で、どれくらい取り組むか。
  • 学校や塾、家でどのように主体性をもって取り組めるようにするか、つまずきをどう乗り越えていくのか。
  • できるようになるまで、どうサポートするか

この“学習の土台”を、AI/ICT × 人、すべてのリソースを使って一緒につくります。

あいりーなが大切にしていること

「地方でも、環境が違っても、学びの機会は平等であるべき」

住んでいる地域、通える距離、家庭の状況。
それだけで学びが不利になるのは、やっぱり違う。

あいりーなは、塾のない地域や地方にも、
そして、学びに不安や事情を抱える子にも、
「ちゃんと届く学習支援」をつくるためにオンライン個別指導塾として生まれました。

あいりーなの学びの仕組み

あいりーなは、成績の伸びを"根性"や"気合い"で支えるのではなく、仕組み化することから始めました。

  • ICT教材とオーダーメイドテキストをつかい、基礎〜標準そして発展的な学びを安定させる
  • 学習ログ・到達・弱点を、生徒1人1人と見える形で整理する
  • その上で、先生が「やり方」と「順番」を一緒に考え並走する。

「授業を受けた=伸びる」ではなく、
楽しい学習ができるから続けられる/迷わないから自分から勉強に向かいやすい/学習が続くから成績が伸びる状態をつくる。
そこに、あいりーなの価値があります。

あいりーなの想い

私たちは、努力がちゃんと報われてほしいと思っています。

勉強しているのに伸びない子の多くは、才能がないわけではなく、

  • 取り組む順番が違う
  • 復習が組めていない
  • つまずきを放置している
  • 何を優先するか、自分で判断する材料がない

こういう学習の“設計ミス”が起きています。

あいりーなは、子どもに「がんばれ」と言う前に、がんばりが結果につながるような学び方をつくります。

あいりーなは、だれ一人置いていきません

私たちは「やる気がある子だけ向け」ではありません。学びが止まりやすい瞬間(忙しい/不安/つまずき/環境差)を前提に、続く仕組み支える人を用意します。

まずは、学習を整えるところから

あいりーなでは
学びの状況を整理する機会(学習戦略会議)から始められます。

「何から直せばいいか」を一緒に見つけ、
迷いを減らし、安心して学べる姿勢を作る。
その一歩を、あいりーなで。

指導するのは、全員プロの教師

個別指導塾なのに、先生によって理解度や結果が変わる。そんな経験はありませんか?

一般的な個別指導塾学習塾あいりーな
大学生アルバイト講師が多い指導に携わるのは全員プロの教師
講師によって教え方や熱意がバラバラ日々の学習や生活習慣まで徹底サポート
毎回同じ講師とは限らない責任をもって継続的に指導を行う専任制

あいりーなコンパスが設計する、科学的に正しい学習の3原則

指導時間外にやるべき学習内容を、担当教師が一人ひとりのために組み立て、毎日の指針として提示します。

原則01

正しい学習の順番

前提知識がない状態で先に進むべきではありません。つまずきの「本当の原因」をプロの教師とAIが特定し、正しい順番で積み上げます。

原則02

最適な予習のタイミング

記憶の定着のためには、授業の3日〜1週間前に予習するのが最適。「見たことがある」状態を作ることで、理解速度が上がります。

原則03

最適な復習のタイミング

記憶の定着には、1日後・3日後・1週間後・1ヶ月後、最適なタイミングでの復習が必要。間隔を空けた復習で、長期記憶へ定着させます。