偏差値55.0から68.7へ。学習塾あいりーなに実際にあった3つの成長事例
「本当に伸びるのか」——オンライン個別指導を検討される際、多くの保護者の方が気になるポイントだと思います。学習塾あいりーなに実際に通う生徒3名の、偏差値の推移を包み隠さずご紹介します。
事例1:中学1年の夏に入塾、偏差値55.0→68.7
中学1年の夏に入塾したKさんは、入塾時の偏差値55.0から、中学3年の冬には68.7まで伸びました。AI教材による分析で苦手分野を特定し、そこをとことん学習できたことが大きな要因です。伸び方は一直線ではなく、途中で下がる時期もありましたが、つまずきの原因を一つずつ確認しながら、最終的に大きな伸びにつながりました。
事例2:中学2年の春に入塾、小学校の単元まで戻ってやり直し
Mさんは中学2年の春に入塾した時点で、偏差値は30台後半でした。最初は小学校6年生の単元まで遡って学び直す必要がありましたが、コツコツと取り組みを続け、中学3年の冬には偏差値57.8まで到達しました。「今の学年の内容が難しい」と感じたとき、実は前提となる単元でつまずいているケースは少なくありません。
事例3:中学3年の夏に入塾、他塾で伸び悩んでからの入塾
Sさんは、他の塾で伸び悩みを感じ、受験の年である中学3年の夏に学習塾あいりーなへ入塾しました。AIを使ったピンポイントの学習により成績がぐんぐん伸び、県模試では偏差値59.5を記録しました。受験直前からのスタートでも、正しい順番で学習を積み上げ直すことで、結果につながった事例です。
数字だけでなく、仕組みで支える
3名に共通しているのは、「闇雲に勉強量を増やす」のではなく、AI教材と教師による分析で、一人ひとりのつまずきの原因を特定し、正しい順番で学び直したことです。学習塾あいりーなでは、開校以来、志望校合格率100%(第1・第2志望)を継続しています。
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